住宅ローンは何を基準に選んでますか?

出来るだけ住宅ローンを有利な所で組みたい!それはきっと皆さん同じだと思います。
当然、毎月の返済額やトータルで支払うコストは低いに越した事はありません。ですが、「金利」だけではダメ。
住宅ローンの場合は金利だけに囚われず、保障内容や特約など考慮すべき点がたくさんあります。
それらを含めて「今、一番選ばれている住宅ローンはどこなのか?」をチェックして有利な条件で住宅ローンを組みましょう。

住宅ローンを金利だけで決めると損!「この住宅ローンで良かった…」となる為の3大チェックポイント 重要!住宅ローンを決める際のワンポイントアドバイス

2016年も住宅ローンは低金利の時代です。低金利で人気のある変動金利を選ぶ際は「金利」だけでなく、
特約期間(表記の金利が適用される期間)や保障内容、手数料などプランに分けて選んでみましょう!

  返済プラン 金 利 諸費用および手数料  
変動金利 長期固定金利 事務手数料
保証料
団体信用
生命保険
繰り上げ返済  
利率 期間 利率 期間 最低金額 手数料  
第1位
新生銀行
パワースマート
住宅ローン
0.980% 変動金利
半年型
2.000% 固定
20年
5万円 込み 1円 無料 詳細
パワースマート
住宅ローン
1.550% 当初固定
5年
2.250% 固定
35年
第2位
住信SBIネット銀行
通期引下げプラン
基準金利-2.207%
0.568% 通期変動 0.990% フラット35
15年
借入金額の2.0%
※フラット35を除く
込み 1円 無料 詳細
当初引下げプラン
基準金利-1.7%
0.600% 特約
10年
1.100% フラット35
30年
第1位新生銀行
  • 変動(半年型)金利が0.98%!
  • 事務手数料5万円
  • 借り換えでも最長で35年が選択可能!

住宅ローントップクラスの金利が人気。 事務手数料や保証料などの初期費用が
抑えられているのが、大きな特徴です。
金利ミックスや返済方法も多様で、
銀行サービスも優遇されます。

金利 プラン 詳細
年0.980%
変動金利プラン
(半年型)
変動金利が適用されるプランです。
年1.550%
当初固定
(5年間)
当初固定定期間は5年間で、
当初固定期間終了後は住宅ローン基準金利から▲0.7%が適用されます。
年2.000%
長期固定
(20年間)
固定定期間は20年間の長期固定プラン
年2.250%
長期固定
(35年間)
固定定期間は35年間の長期固定プラン
詳細・お申込みはコチラ
第2位住信SBIネット銀行
  • 8疾病保障が無料
  • 就業不能時の返済保証あり
  • 繰り上げ返済が1円から手数料無料

金利や手数料はもちろんですが、補償内容が充実。 事務手数料が借入の2.0%。
金利+補償で人気の住宅ローンです。
10万円単位での金利ミックスも可能で、 借り換えでも有利な住宅ローンです。

金利 プラン 詳細
年0.568%
変動金利
(通期型)
基準金利から▲2.207%が全期間で適用となるプラン
年0.910%
(期間15年)
当初引下げ
(固定特約)
基準金利より年 ▲1.700 %引き下げプラン
年0.960%
(期間20年)
当初引下げ
(固定特約)
基準金利より年 ▲2.580 %引き下げプラン
年1.220%
(期間30年)
当初引下げ
(固定特約)
基準金利より年 ▲2.350 %引き下げプラン
詳細・お申込みはコチラ
重要!住宅ローンを決める際のワンポイントアドバイス

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